# 1/5 ファームウェアの書き込みテスト

  • 万が一の不良がないか確認します

# QMK toolboxをダウンロードする

# テスト用ファームウェアをダウンロードする

# remap向け定義ファイル

# 書き込み準備をする

  • USBケーブルを用意します
  • 基板を用意します
  • 基板を裏返します
  • ピンセットなど2.54mm間隔の穴を短絡させやすい金属製の何か(以下ピンセット)を用意します
  • PCとUSBケーブルを接続します
  • 基板とUSBケーブルを接続します

# 書き込む

  • QMK toolboxを起動します
  • QMK toolboxにテスト用ファームウェアを読み込ませます
  • autoflashにチェックを入れます
  • 基板の6か所開いている穴のうち、隣に書いてあるテキストのGNDとRSTに対応する穴をピンセットで触って繋ぐ
  • すぐに離します
    • (windowsの場合)切断音でリセットされたことがわかります
  • QMK toolboxのテキスト出力を確認する
    • 書き込みが始まった場合はそのようなメッセージが英語ででます
      • 基本的に出力はすべて英語なので、読んでください
      • 読めない場合はコピーしてgoogle翻訳にいれてください

GNDとRST

# 入力確認をする

  • 基板とPCをUSBケーブルで接続する
  • いずれかの手段で、すべてのキーの入力を確認する
    • すべてのソケットにスイッチを刺して押す
      • 刺した後はすぐ抜いて隣のソケットに刺せばよい
    • 基板裏側から、ソケットの金属部左右を触って短絡させる
      • スイッチを押したのと同様の扱いになる
    • 半角全角、カタカナひらがな、無変換、変換、右Altあたりがぱっと確認しづらい
Last Updated: 6/13/2021, 6:58:21 AM